臥龍山荘
英語名: Garyu Sanso

明治期に木蝋貿易で財を成した河内寅次郎が、肱川の景勝地に10余年をかけて築いた山荘。崖の上に張り出した茶室・不老庵が見どころです。
国重要文化財(臥龍院・不老庵・文庫)
近くの場所
- 大洲城 車で約10分
- 内子の町並み 車で約30分
- 小薮温泉 車で約35分
- 肱川あらし展望公園 車で約35分
- 卯之町の町並み(宇和町) 車で約40分
移動時間は車での大まかな目安です。
- 行き方
- JR伊予大洲駅から徒歩約30分。バスは大洲本町下車徒歩7分
- 料金
- 550円(大洲城との共通券880円)
- 注意
- 9:00〜17:00(札止16:30)、無休
- 滞在の目安
- 45分
2026-10-12 に公式サイト(日本語)で確認しました。 古い情報を報告