タウシュベツ川橋梁
英語名: Taushubetsu River Bridge
月ごとに開いているか
1月は開いていて見頃。
2月は開いていて見頃。
3月は開いていて見頃。
4月は開いていて見頃。
5月は一部休み:橋は1月頃から現れ、GW前に全貌が見え、5月頃から沈み始めて夏には湖底に沈む(上士幌町観光)。
6月は開いています。季節の休みの記録はありません。
7月は開いています。季節の休みの記録はありません。
8月は開いています。季節の休みの記録はありません。
9月は開いています。季節の休みの記録はありません。
10月は開いています。季節の休みの記録はありません。
11月は開いています。季節の休みの記録はありません。
12月は開いています。季節の休みの記録はありません。
2026-10-19 に公式サイトで確認。

1937年完成、長さ130mの旧国鉄士幌線のコンクリートアーチ橋。糠平湖の水位が下がる1月頃に姿を現し、5月頃から沈み始めて夏には湖底に沈む「幻の橋」です。
北海道遺産(旧国鉄士幌線コンクリートアーチ橋梁群)
近くの場所
移動時間は車での大まかな目安です。
- 見頃
- 1月・2月・3月・4月
- 休み・制限
- 橋は1月頃から現れ、GW前に全貌が見え、5月頃から沈み始めて夏には湖底に沈む(上士幌町観光)。
- 行き方
- ぬかびら源泉郷から車で層雲峡方面へ8km、国道の駐車帯から徒歩200mの「タウシュベツ展望台」から約700m先に望む
ツアーか車が便利 - 注意
- 橋の近くへはひがし大雪自然ガイドセンターのツアー参加がおすすめ(冬は凍った湖上をスノーシューで往復約4km)。展望台の駐車帯は5台程度
- 滞在の目安
- 45分
2026-10-19 に公式サイト(日本語)で確認しました。 古い情報を報告